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陰陽 黒と白⑨ 白鳥は生霊、黒鳥(八咫烏)は死霊? 




陰陽 黒と白⑧ 八咫烏が三本脚なのは三人のタラシの象徴だから? よりつづく~


住𠮷祭 神輿3

住吉大社

①住吉明神はみたらし星の神?

住吉大社の境内には同じ大きさ、同じ作りの社が四つあり、そのいずれもが本宮とされている。
奥から、

第一本宮・・・底筒男命 (そこつつのをのみこと)を祀る
第二本宮・・・中筒男命 (なかつつのをのみこと)を祀る
第三本宮・・・表筒男命 (うわつつのをのみこと)を祀る
第四本宮・・・息長足姫命 (おきながたらしひめのみこと)を祀る

第一本宮・第二本宮・第三本宮は北から南に一直線に並んでいるが、第四本宮は第三本宮の東にある。
http://www.sumiyoshitaisha.net/cmn/pdf/map.pdf

その社の配置がみたらし星の配置に似ており、住吉明神はみたらし星の神ではないかとする説がある。 
みたらし星とはオリオン座の三ツ星の和名である。
 住吉大社
 
②底筒男命・中筒男命 ・表筒男命=景行天皇・成務天皇・仲哀天皇?

住吉大社の第四本宮は14代仲哀天皇の皇后・神功皇后=息長足姫命 (おきながたらしひめのみこと)をお祀りしている。

第一本宮、第二本宮、第三本宮に祀られている底筒男命・中筒男命 ・表筒男命とは、
12代景行天皇(おおたらしひこおしろわけのすめらみこと)
13代成務天皇(わかたらひこのみこと)
14代仲哀天皇(たらしなかつひこのすめらみこと)のことなのではないかと私は考えた。

どの天皇がどの神に対応するのかはわからないが。

景行天皇・成務天皇・仲哀天皇・神功皇后は和風諡号に「たらし」とあるところから、「タラシ王朝」とよばれることもある。
住吉明神とはタラシ王朝の天皇と皇后を祀っているのではないかという推理だ。

住吉大社 第四本宮14代仲哀天皇の皇后/神功皇后=息長姫命 (おきながたらしひめのみこと)
住吉大社 第一本宮
     第二本宮
     第三本宮

底筒男命 12代景行天皇=大彦忍代別天皇・(おおたらしひこおしろわけのすめらみこと)?
中筒男命  13代成務天皇=稚彦尊(わかたらひこのみこと)?
表筒男命 14代仲哀天皇=仲彦天皇(たらしなかつひこのすめらみこと)?
※ただし、どの天皇がどの神に対応するのかわからない。

①で、住吉明神とはみたらし星の神とする説があることを書いた。
つまり、住吉明神=みたらし星=タラシ王朝の天皇と皇后
ということになる。

住𠮷祭 神輿2

住吉祭

③下鴨神社の御手洗祭は三足祭?

みたらし星から連想するのは、京都・下鴨神社で土用の丑の行事として行われている御手洗(みたらし)祭である。

下鴨神社の御手洗祭では神前にみたらし団子と素麺をお供えする。

下鴨神社 みたらし祭-お供え

このみたらし団子はみたらし星(オリオン座の三ツ星/実際には小さい星があって四個の星で構成されている。)を模したものだと思う。
「みたらし星は四個の星から構成される、だけど、みたらし団子は5個櫛に刺さっているじゃないか」といわれるかもしれない。
しかし、よくみるとみたらし団子は4個の団子がくっついており、1個は隙間があいている。
1個だけ離れている団子が何を意味しているのかわからないが、くっついた4個の団子はみたらし星のを構成する星の数と同じである。

みたらし団子がみたらし星を模したものだと考える理由は他にもある。
それは御手洗祭が土用の丑の行事だからである。

陰陽五行説では世の中全てのものは、木火土金水の5つの組み合わせで成り立つと考える。
季節では、春=木、夏=火、秋=金、冬=水と考えられた。
土は季節の交代をスムーズにするものと考えられ、各季節の最後の18~19日間を『土用』として均等に割り振られた。
本来、土用は夏だけではなく、すべての季節にあるのである。

そして土用の丑とは、冬の水性で夏の火性を緩和する行事だと考えられる。
本来鰻の旬は冬である。
その鰻を夏の土用の丑の日に食べるのは、冬の水性(鰻)で夏の火性を緩和するという意味があるのではないだろうか。

さきほども述べたように、みたらし星とはオリオン座の三つ星(実際には四つ星)のことであるが、オリオン座は冬の星座である。
すなわち、神前に冬(水性)の星・みたらし星をお供えすることで、夏の火性を緩和するのが御手洗祭の意味ではないかと思うのだ。

また御手洗祭では露店でみたらし団子も売られていたので、鰻のようにみたらし団子を食して、夏の火性を緩和するという習慣もあったのではないだろうか。
もちろん神前にお供えしたみたらし団子は撤饌として、ありがたく食べるのだろう。

下鴨神社 みたらし祭3

下鴨神社の御手洗祭は、御手洗というが、手ではなく足を水につけて身を浄める。
足と書いて『たらし』とよむ。
御手洗祭と書くが、本当は三足祭なのではないだろうか。

三足祭だとするのが正しいとすると、御手洗祭とは、みたらし星の神である住吉明神のうち、三柱の男神、底筒男命・中筒男命・表筒男命=三人のタラシの祭なのではないか。

三人のタラシとはもちろんタラシ王朝の天皇、すなわち
12代景行天皇=大彦忍代別天皇(おおたらしひこおしろわけのすめらみこと)
13代成務天皇=稚彦尊(わかたらひこのみこと)?
14代仲哀天皇=仲彦天皇(たらしなかつひこのすめらみこと)
のことである。


下鴨神社 みたらし祭 足形


④三本脚の八咫烏は三人のタラシを表している?

御手洗祭が行われる下鴨神社の御祭神は賀茂健角身命で、八咫烏は賀茂健角身命の神使とされる。
賀茂健角身命=八咫烏と考えても差し支えないだろう。
八咫烏とは三本足のカラスである。

この賀茂健角身命=八咫烏を祀る下鴨神社で御手洗祭(三足祭?)を行っているのはなぜか?
賀茂健角身命=八咫烏とは三人のタラシ、12代景行天皇(おおたらしひこおしろわけのすめらみこと)・13代成務天皇(わかたらひこのみこと)・14代仲哀天皇(たらしなかつひこのすめらみこと)が合体した神なのではないだろうか?
それで、八咫烏は三本足だとされているのではないだろうか?

下鴨神社 みたらし祭


⑤三人のタラシは死霊だった。


④までは前回の記事のまとめである。陰陽 黒と白⑧ 八咫烏が三本脚なのは三人のタラシの象徴だから? 
これをふまえて次に進もう。

熊野三山では、カラスはミサキ神とされているそうである。
ミサキ神とは死霊が鎮められたもののことであるが、ミサキ神は死霊であるといってもいいだろう。
なぜなら鎮められてミサキ神となる前は死霊だったからである。

八咫烏は熊野大神(スサノオ)に仕える存在とされる。

スサノオは根の国(死の国)王である。
そのスサノオに仕える八咫烏もまた死霊だと考えらえるだろう。

陰陽道では万物は陰陽両面を持つと考える。
生死を陰陽で表すと、生が陽、死が陰である。
性別天体光度天気生死
太陽

また陽は白、陰は黒で表される。

Yin yang

https://commons.wikimedia.org/wiki/File%3AYin_yang.svg
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/17/Yin_yang.svg よりお借りしました。
作者 Gregory Maxwell [Public domain], ウィキメディア・コモンズ経由で

そういうわけで、黒いカラスは死霊、または死霊が鎮められたミサキ神であると考えられたのだと思う。

八咫烏=12代景行天皇(おおたらしひこおしろわけのすめらみこと)・13代成務天皇(わかたらひこのみこと)・14代仲哀天皇(たらしなかつひこのすめらみこと)とすれば、
12代景行天皇(おおたらしひこおしろわけのすめらみこと)・13代成務天皇(わかたらひこのみこと)・14代仲哀天皇(たらしなかつひこのすめらみこと)は死霊または死霊が鎮められたミサキ神だということになる。

下鴨神社 みたらし祭4

⑥足島大神は死霊、生島大神は生霊?


次に、生國魂神社について述べた二つの記事を思い出してほしい。

陰陽 黒と白⑥ 足島大神はタラシ王朝の神=物部王朝の神? 
陰陽 黒と白⑦ 足島大神はタラシ王朝の王で、生島大神はオキナガタラシヒメ(神功皇后)? 


生國魂神社の主祭神は生島(いくしま)大神・足島(たるしま)大神である。

足島大神とは、神名に「足」とあるので、

12代景行天皇・・・大彦忍代別天皇(オオタラヒコオシロワケノスメラミコト)
13代成務天皇・・・稚彦尊(ワカタラヒコノミコト)
14代仲哀天皇・・・仲彦天皇(タラナカツヒコノスメラミコト)

のことではないか。

また、14代仲哀天皇の皇后である神功皇后は、和風諡号を息長帯比売命(オキナガタラシヒメ)と言うが、この中にある「息」という漢字の読みは「生(いき)」と同音である。

息長帯比売命は生長帯比売命であり、生島大神なのではないかと考えた。

つまり、生國魂神社の神と住吉大社の神は同一神ではないかということである。

さらに、住吉大社の底筒男命・中筒男命・表筒男命 が景行・成務・仲哀の三人のタラシのことで、足島大神(足はタラシと読む)のことであり、八咫烏(黒鳥=死霊)のことであるとすれば、
白鳥とは、陽の鳥、生をあらわす鳥で息長帯比売命(息は生と同音)=神功皇后のことではないか。

島大神住吉大社 第四本宮神功皇后(仲哀天皇皇后)・・・長帯比売命/気長姫尊(おきながたらしひめのみこと)?
               と同音
生霊白鳥
島大神住吉大社 第一本宮/底筒男命
     第二本宮/中筒男命
     第三本宮/表筒男命
12代景行天皇・・・・・・・・・大彦忍代別天皇(おおたらしひこおしろわけのすめらみこと)?
13代成務天皇・・・・・・・・・稚彦尊(わかたらひこのみこと)?
14代仲哀天皇・・・・・・・・・仲彦天皇(たらしなかつひこのすめらみこと)?
死霊黒鳥
(八咫烏)

生玉夏祭 鳳輦

生國魂神社 生玉夏祭り

⑦生霊は生きていると信仰された神?

https://www.aozora.gr.jp/cards/000933/files/46316_25542.html
上は青空文庫の「折口信夫 盆踊りの話」である。

ここに次のように記されている。
「しかし、古代の日本には死霊・生魂の区別がなく、生き御霊の祭(生きた魂を扱う)と死にみたまの祭(死霊を扱う)の二つを行っていた。」
「民衆はお盆には鯖や塩鯖をもって親や親方のところへ行った。 この行事を生き盆・生きみたまと言う。」

折口信夫さんのいう『生魂』とは、今実際に生きている人の魂のことで、それを親や親方に差し上げることを「生き盆」「生きみたま」であるとを言っているようである。

しかし生島大神は大昔から祀られている神であるので、現在生きている人の魂のようには思われない。
生島大神は「生きている」と信仰された神である可能性はあるだろう。

生島大神は、「生きていると信仰されている神」であるが、しだい「に生きている霊」と混同され、その結果、お盆に生きている親や親方のところへ行く行事(生き盆・生きみたま)が生じたと考えるとつじつまがあうように思えるがどうだろう?

生玉夏祭 獅子神楽

生國魂神社 生玉夏祭り

⑧生島大神は女神?

コトバンクは次のように生魂(いくむすび)の説明をしている。

生産日,生産霊とも書く。物を活発に産み出す霊力のこと。また,人間の生命を活発に栄えさせる霊力のこと。
https://kotobank.jp/word/%E7%94%9F%E9%AD%82-1145420 より引用

子供を産んで、生命を栄えさせるのは女性である。よって、生島大神は女神で、神功皇后=長帯比売命(息は生にかかる)と考えるのはつじつまがあっているようにも思える。

生玉夏祭 太鼓2

⑨白杖代は生島大神の御杖代?

 実は生玉夏祭りで、生島大神を表しているのではないかと思われるものを見つけていた。

生玉夏祭 白杖代 
白杖代である。

神や天皇の杖代わりとなって奉仕する者のことを御杖代(みつえしろ)という。白杖代も御杖代のひとつだと考えられるが、
陰陽道では生=陽=白、死=陰=黒なので
生國魂神社の御祭神・生島大神(神功皇后?白鳥?生霊)・足島大神(タラシ王朝の天皇?黒鳥?死霊?)のうち、白杖代は生島大神の御杖代だと考えられる。

⑩猿田彦は黒杖代?

それでは死霊と考えられる足島大神の御杖代もあるのか。
見落としている可能性もあるが、黒杖代は見かけなかった。

しかし、猿田彦が黒杖代だといえるかもしれない。

生玉夏祭 猿田彦


なぜなら、猿田彦と八咫烏はよく似ているからである。

猿田彦・・・天孫ニニギを高天原から葦原中國まで道案内した。
八咫烏・・・神武天皇を熊野から大和まで道案内した。

ニニギは神武天皇の曽祖父で、神武もニニギも天孫(ニニギは天照大神から3代目、神武は天照大神から6代目)という共通点がある。
ニニギ&猿田彦の話は、神武天皇&八咫烏の物語を神代に置き換えて創作したもののように思われるのだ。

もちろん、猿田彦は露払い役としてどこの神社の祭でも、行列を先導することが多い。

しかし、八咫烏=三人のタラシの象徴と考えたとき、ここ生國魂神社や住吉大社の行列を先導する猿田彦は、特別な意味を持っていそうにも思える。

住吉祭 猿田彦

住吉祭の行列を先導する猿田彦

⑪白杖代が少年なのは応神天皇をあらわしている?

私は白杖代とは生島大神=神功皇后の御杖代だと思うが、白杖代は少年である。
神功皇后は女性なのに、なぜ白杖代は少年なのだろうか。

神功皇后は仲哀天皇崩御後、三韓出兵した。
そして帰国後九州の宇美で応神天皇を御産みになられた。
その後、応神天皇は九州から畿内入りするのだが、そのルートが神武東征ルートと重なるので初代神武と15代応神は同一人物ではないかとする説がある。

応神天皇は仲哀天皇の子ではなく、武内宿祢の子ではないかともいわれている。
「武内宿祢」の「武」は「神武天皇」の「武」と同じで、武内宿祢と神武は同一人物であるようにも思われる。

また武内宿祢が応神天皇を角鹿につれていき、イザサワケ大神と応神天皇の名前を交換したという話もある。
この話は政権交代を比喩したもののように思える。

磐船神社 天の磐船

初代神武以前、ニギハヤヒが天下ったとされる大坂交野市の磐船神社

⑫王家の女性と結婚した者が王となる。


神武天皇以前に物部氏の祖神・ニギハヤヒが天下っていたという話もあり、神武天皇以前物部王朝があったとする説もある。

おそらく畿内には神武天皇以前に物部王朝があったのだろう。それが邪馬台国であり、大和朝廷の前身だと思う。
タラシ王朝は物部王朝だと思う。
神功皇后は物部王朝の女性であり、あとから畿内にやってきた天皇家の男性と結婚して子供を産んだのだろう。
そして、その天皇家の男の血をひく子供が、大和朝廷の王となったのではないか。
つまり、大和朝廷は物部王朝から天皇家の王朝になったのではないかということである。
これは政権交代である。日本は万世一系といわれるが、それは間違いだと思う。

神功皇后は天照大神のイメージとも重なる。
天照大神が女性であることについて、古代の日本は女性上位であったからだなどという意見も聞くが、そうではないだろう。
物部氏の祖神のニギハヤヒは別名を天照国照彦火明櫛玉饒速日命といい、この神が本当の天照大神だとする説がある。
物部王朝が大和朝廷であり、天照大神が物部王朝の神であり、天照大神の子孫が皇位につくべき、という掟があったとしたら
あとからやってきた天皇家の人物はどうすれば物部氏から政権を奪えるか。

天照大神を女神にして、自分が天照大神と結婚すれば、自分の血をひく子孫が皇位につくことができる。
古代エジプトでは王家の女性と結婚した者が王となることがあったと聞くが、同じようなことが日本でもあったのではないだろうか。

こうして物部氏より政権を奪った天皇家は、自分たちが物部氏の失敗をおかさないように、ずっと男系で皇位継承している。
女性天皇もいたが、もと天皇の皇后がほとんどで、我が子に皇位を継承させるための中継ぎとしての即位だった。

独身で即位した女性天皇(元正・孝謙・明正・後桜町)が結婚が許されず生涯独身だったのも、ほかの氏族に皇位を奪われないようにするための対策であったと思う。

神功皇后が産んだ応神天皇とは、父方は天皇家、母方は物部王朝の血をひく人物をモデルに創作されたものではないだろうか。


神功皇后は物部王朝から天皇家に政権をつないだ女性ということで生島大神とされ、白杖代が少年なのは神功皇后が産んだ応神天皇をあらわしているのかもしれない。


崇神天皇陵 夕日 『卑弥呼は倭迹迹日百襲姫命、男弟は大物主、狗奴国の男王は崇神天皇?』 

大鳥大社 神紋

大鳥大社のお賽銭箱の鳳の紋。


⑬ヤマトタケルは男性なのになぜ白鳥なのか?

そう考えても、まだ疑問が残る。

ヤマトタケルが白鳥となって飛び立ったという伝説だ。
陰陽 黒と白③ 大鳥大社 白鳥になって飛び立ったヤマトタケル  

生霊=生きていると信仰された神=女神と考えたが、ヤマトタケルは男である。

コトバンクは次のように生魂(いくむすび)の説明をしているのだった。

生産日,生産霊とも書く。物を活発に産み出す霊力のこと。また,人間の生命を活発に栄えさせる霊力のこと。

https://kotobank.jp/word/%E7%94%9F%E9%AD%82-1145420 より引用

女神は子供を産んで、いのちを活発に栄えさせる力がある。
ヤマトタケルは男なので子供は産めない。それなのに、なぜ彼は白鳥=生霊として信仰されたのか。

それとも、白鳥=生霊と結論づけるにいたった、積み重ねてきた思考のどこかに間違いがあったのか?


大鳥大社 花菖蒲

ヤマトタケルを祀る大鳥大社


次回へつづく~
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陰陽 黒と白① 獏は白黒モノトーン  


毎度、とんでも説におつきあいくださり、ありがとうございました!
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[2018/09/12 20:42] 陰陽 黒と白 | トラックバック(-) | コメント(-)